こんなお悩みありませんか?
・洗顔後すぐにスキンケアをしないと肌がつっぱる
・乾燥が気になる
・メイクがなかなか落ちなくてこすってしまう
・素早くクレンジングを済ませたい
・泡立てるのが面倒・苦手
マリナスメークオフ
【マリナスメークオフ】は、メークや毛穴の汚れを素早く溶かし出し、水で洗い流せるサラサラタイプのオイルクレンジングです。優しい成分でしっかり落とします。
ウォータープルーフタイプのメークやマスカラもこれ一本ですっきりと落としつつ、海のめぐみフカコラーゲンや天然のアミノ酸酒粕エキスが肌をしっとり滑らかに整えます。水で洗い流せるサラサラタイプのオイルだから、時間をかけずにメーク落としができます。
クレンジングタイムに癒しを与えてくれる海辺のリフレッシュ&リラックス感をイメージした香りは「マリナス」のオリジナル。
マリナスクレンジング&ウォッシュ
【マリナスクレンジング&ウォッシュ】はうるおいを守りながら優しく汚れを落とす、泡立て不要のぷるぷるジェル洗顔料です。
フカコラーゲンなどの保湿成分によって、さっぱりとした洗い上がりと同時に肌にみずみずしさ、自然なうるおいを与えてくれます。クラッシュゼリー状のぷるぷる感が特徴の低刺激性洗顔料は、洗顔の瞬間から素肌によりそうような気持ちいい使い心地で、スーッととろけるジェルが肌にやわらかく密着して汚れや皮脂を落とします。
海辺のリフレッシュ&リラックス感をイメージした香りは「マリナス」のオリジナル。
うるおいを奪う洗顔から、与える洗顔に。
使用方法
■マリナスメークオフ
肌を濡らさず、乾いた肌にお使いください。適量(ポンプ2~3回分)を手に取り、やさしくマッサージするようにメークや汚れとよくなじませます。その後、水またはぬるま湯で十分に洗い流して下さい。
洗い流した後は洗顔をしなくてもいいように処方設計していますが、お好みによって洗顔料をご使用いただいても差し支えありません。
【ポイント】
メークとなじませた後、少量の水を加え※乳化(白濁)させると、よりメークとなじみやすくなり、スッキリと洗い流すことができます。
※乳化とは水と油のように本来は混じり合わないものが、混じり合う現象のことを指します。
■マリナスクレンジング&ウォッシュ
顔全体を水またはぬるま湯で濡らした後、さくらんぼ1個分をとって手のひらにへ広げ、顔全体をやさしくマッサージするようにして汚れを浮かせ、よく洗い流します。
【ポイント】
・すすぎは、ジェルをなじませるように約10回以上ゆっくりやさしく行います。素肌の感触になったら完了です。
・マスカラ、口紅などの落ちにくいメークは、専用のリムーバーをお使いください。
内容量・成分
- 【内容量】
- ■マリナスメークオフ 120mL
■マリナスクレンジング&ウォッシュ 130g
- 【配合成分】
- ■マリナスメークオフ
ミネラルオイル、オクチルドデカノール、イソステアリン酸イソプロピル、ジオレイン酸ポリグリセリル-10、DPG、イソノナン酸イソノニル、テトラオレイン酸ソルベス-30、セスキカプリル酸ポリグリセリル-2、ジカプリル酸PG、スクワラン、サクシノイルアテロコラーゲン、ハマナス花エキス、ユズ種子エキス、酒粕エキス、水、BG、トコフェロール、エタノール、リン酸2Na、リン酸K、フェノキシエタノール、香料
■マリナスクレンジング&ウォッシュ
保湿剤(一部抜粋)、サクシノイルアテロコラーゲン、ユズ種子エキス、ハマナス花エキス、カラギーナン(紅藻)、グリセリン
よくあるご質問
■マリナスメークオフ
Q. 洗顔はいらないですか?
A. クレンジング後の洗顔は不要ですが、さっぱりとした仕上がりがお好みの方は洗顔をしていただいて問題ありません。
Q. 超耐水性のメークやサンスクリーンでも落とせますか?
A. 強い撥水性のシリコン樹脂なども溶解しますので、しっかり落とすことができます。
クレンジング後に保湿剤や油分が肌に残りますので、ツッパリ感はそこまで気にならないかと思います。
Q. ミネラルオイルは、肌にダメージを与えませんか?
A. 風評でこのオイル(鉱物油)は悪者扱いされていますが、手術にも使われる安全性の高いオイルですので、心配なくお使いください。
■マリナスクレンジング&ウォッシュ
Q. 界面活性剤って肌によくないんですか?
A. 界面活性剤は、水と油のように混じり合わないものを混ぜ合わせる作用を持っている成分です。このような働き(乳化)は、医薬品や食品など身のまわりで多く活躍している成分です。
界面活性剤は、敏感肌の方などに肌負担があるともいわれていて「怖い」というイメージがあるようです。しかし化粧品に使用されている界面活性剤は、安全性テストをクリアしたものが使用されています。
Q.紅藻とは、どのようなものですか?
A. 豊富なミネラルをたっぷり含んでいる海藻の一種です。気仙沼でも見られる紅藻は、食品、化粧品と幅広く活用されています。また、その強い吸着性を利用して土壌から汚染物を消去するなど幅広く活用されています。「食」から「環境」に関わる私たちの生活のサポートをしてくれる万能な海藻です。